source: KUBRICK.blog.jp|スタンリー・キューブリック

キューブリック is BACK(クリックでwebsiteへ)
映画鑑賞記録サイト「KINENOTE」にキューブリックの特集ページが開設されていましたのでご紹介。映画監督・長谷川和彦氏のやたら勢いのあるインタビューも掲載されています。
それはともかく、掲載されているストーリーの紹介文ですが『時計…』と『バリー…』になんとなく違和感を感じるのですが。これ、ちゃんと本編を観てから書いてます?どこぞの資料から引っ張ってきた文章が長過ぎたんで、作品を観ていないライターが要約したら、微妙にニュアンスが違ってしまった感が漂っているんですが・・・。今からでも遅くないんで、ちゃんとリライトする事をおすすめします。このままじゃ映画雑誌の老舗「キネ旬」の名が泣きますよ。