source: 映画.net
1: セントーン(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 17:58:20.96 ID:0dKjrRs30●.net BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
ハリウッドSF映画「パシフィックリム2」の公開が正式に決定した。
ファンならばご存じのとおり、「パシフィックリム」のストーリーは単純明快。異界より出現した怪獣をロボット「イェーガー」によって退治する物語である。
・イェーガーの機械的なデザイン
この映画の魅力といえば、なによりもイェーガーの存在だろう。
怪獣はもちろんのこと、イェーガーの機械的なデザインが凄まじくカッコイイため、世界中のSFファンが虜(とりこ)となった。
前作は2013年に公開され、あれから3年の月日が流れ、ついに新作の情報が公式に出たわけだ。
・世界観が崩れることはない!?
前作はギレルモ・デル・トロ氏が監督を務めたが、今作はプロデューサーとして参加。
今回の監督はスティーブン・S・デナイト氏に決定した。
スティーブン・S・デナイト氏といえば、テレビドラマ『ヤング・スーパーマン』が有名である。
ギレルモ・デル・トロ氏のファンにとっては不安要素となるかもしれないが、少なくともプロデューサーで参加している以上、「パシフィックリム」の世界観が崩れることはあるまい。
・常識的に考えれば2018年に公開
ちなみに、一作目に出演した日本人女優の芦田愛菜や菊地凛子の出演は不明。
しかしながら、菊地凛子は主要な登場人物だったため、
「パシフィックリム2」にも登場する可能性は高い。
2016年に公開が決定したということは、早くとも上映は2017年後半。
常識的に考えれば2018年といったところ。
http://buzz-plus.com/article/2016/02/24/pacific-rim2/








ファンならばご存じのとおり、「パシフィックリム」のストーリーは単純明快。異界より出現した怪獣をロボット「イェーガー」によって退治する物語である。
・イェーガーの機械的なデザイン
この映画の魅力といえば、なによりもイェーガーの存在だろう。
怪獣はもちろんのこと、イェーガーの機械的なデザインが凄まじくカッコイイため、世界中のSFファンが虜(とりこ)となった。
前作は2013年に公開され、あれから3年の月日が流れ、ついに新作の情報が公式に出たわけだ。
・世界観が崩れることはない!?
前作はギレルモ・デル・トロ氏が監督を務めたが、今作はプロデューサーとして参加。
今回の監督はスティーブン・S・デナイト氏に決定した。
スティーブン・S・デナイト氏といえば、テレビドラマ『ヤング・スーパーマン』が有名である。
ギレルモ・デル・トロ氏のファンにとっては不安要素となるかもしれないが、少なくともプロデューサーで参加している以上、「パシフィックリム」の世界観が崩れることはあるまい。
・常識的に考えれば2018年に公開
ちなみに、一作目に出演した日本人女優の芦田愛菜や菊地凛子の出演は不明。
しかしながら、菊地凛子は主要な登場人物だったため、
「パシフィックリム2」にも登場する可能性は高い。
2016年に公開が決定したということは、早くとも上映は2017年後半。
常識的に考えれば2018年といったところ。
http://buzz-plus.com/article/2016/02/24/pacific-rim2/








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