2016年2月6日土曜日

ハリウッド版映画「攻殻機動隊」悪役“笑い男”にマイケル・ピット!草薙素子はスカーレット・ヨハンソン

source: 映画.net


1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 14:22:33.50 ID:CAP_USER*.net
スカーレット・ヨハンソンが主演するハリウッド実写版「攻殻機動隊」の悪役“笑い男”を、
アメリカドラマ「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」などのマイケル・ピットが務めると
The Hollywood Reporter が報じている。

昨年11月には『マレフィセント』などのサム・ライリーが出演交渉に入っていると報じられていた同役。
The Wrapでは、マイケルの出演について、関係者によると現在交渉中の段階だと伝えている。

本作は、押井守監督がアニメーション映画化し世界中のファンから支持された士郎正宗のSFコミックを、『スノーホワイト』のルパート・サンダーズ監督が実写化。

科学技術が発達した近未来を舞台とする原作では、
公安警察組織“攻殻機動隊”が、高度な情報化社会で凶悪化するコンピューター犯罪やサイバーテロを未然に防ぎ、国家の保安や機密を守るため戦う姿が描かれる。

スカーレットは“攻殻機動隊”の実質的なリーダーであり、サイボーグのヒロイン・草薙素子にふんする。

“笑い男”は、「笑い男事件」と呼ばれるサイバーテロの主犯とされる天才ハッカーで、草薙と対峙する役どころ。

また、草薙の同僚で男性版の主役というべきバトー役は、デンマーク人俳優ピルー・アスベックに決定している。

本作の全米公開日は2017年3月31日。
配給は、米ディズニーから米パラマウント・ピクチャーズに移行したと先月末に報じられている。

http://www.cinematoday.jp/page/N0080140
no title

no title

続きを読む