source: 映画.net
1: ビッグブーツ(東日本)@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 13:56:19.36 ID:VW+he9qZ0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
「超大作になるでしょう」とジェームズ・キャメロン監督は自信をのぞかせている。
米ラスベガスで4月14日(現地時間)に開催された「シネマコン2016」の20世紀フォックスのプレゼンテーションで、ジェームズ・キャメロン監督がサプライズ発表し、会場を驚かせた。
ハリウッド・リポーター誌によると、これまで続編3作の制作が発表されてきた『アバター』だが、なんと続編4作になるというのだ。
キャメロン監督は「大規模な映画制作に踏み出すことを決めました」と宣言している。
続編3作では物語を完結するには十分でないと感じたことが、続編4作への決断につながったようだ。
「芸術形式の限界にぶつかり始めてしまったのです」キャメロン監督はこう説明した。
これで全5部作となることが決まった『アバター』だが、全作を通して一つの物語となる一方で、ストーリーは各作品ごとに独立する予定だという。
またキャメロン監督は、
『アバター』第2弾は当初の予定より1年遅れの2018年のクリスマスシーズン、
第3弾は2020年、第4弾は2022年、
そして第5弾は2023年の公開を目標としていることを明らかにした。
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/25749
米ラスベガスで4月14日(現地時間)に開催された「シネマコン2016」の20世紀フォックスのプレゼンテーションで、ジェームズ・キャメロン監督がサプライズ発表し、会場を驚かせた。

キャメロン監督は「大規模な映画制作に踏み出すことを決めました」と宣言している。
続編3作では物語を完結するには十分でないと感じたことが、続編4作への決断につながったようだ。
「芸術形式の限界にぶつかり始めてしまったのです」キャメロン監督はこう説明した。
これで全5部作となることが決まった『アバター』だが、全作を通して一つの物語となる一方で、ストーリーは各作品ごとに独立する予定だという。
またキャメロン監督は、
『アバター』第2弾は当初の予定より1年遅れの2018年のクリスマスシーズン、
第3弾は2020年、第4弾は2022年、
そして第5弾は2023年の公開を目標としていることを明らかにした。
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/25749
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