source: 映画.net

1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/04/08(金) 18:19:03.93 ID:CAP_USER.net
大今良時のベストセラーコミックを、『映画 けいおん!』などを生み出してきた京都アニメーションが映画化する『映画 聲の形』が9月17日(土)に公開されることが決定し、新ビジュアルと特報映像が公開になった。
原作は2013年から2014年にかけて『週刊少年マガジン』に連載され、大きな反響を呼んだ作品で、
“退屈すること”を何よりも嫌う石田将也と、小学生の時に彼の学校に転校してきた少女・西宮硝子が主人公だ。
ふたりが小学生の時、硝子の出現により将也は退屈な日常から解放されるが、ある出来事をきっかけに将也は孤立してしまう。
やがて5年の月日が経ち、ふたりは高校生になり、ある出来事から心を閉ざしていた将也は、硝子の元を訪ねていく。
このほど公開された映像には、小学生の頃と、高校生になった将也が描かれている。
つまらなそうに席についている将也と、転校生として黒板の前に立つ硝子の姿。
そして意味深な「彼女は、自分に刺さった棘だった」の文字。
やがて高校生になった将也はどこか寂しげな表情で、
ほかの生徒たちの顔には全て“バツ印”が付けられている。
「もう一度、会いたい」のテロップの後には硝子の涙が映し出されるが、ふたりの間には一体何があったのか?
映像全体に透明感のある音楽が流れており、切なさを感じさせる内容となっている。
監督・脚本は『たまこラブストーリー』でタッグを組んだ山田尚子と吉田玲子がそれぞれ担当。
『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』の西屋太志がキャラクターデザインを務める。
『映画 聲の形』
9月17日(土)、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
http://cinema.pia.co.jp/news/169699/66481/
原作は2013年から2014年にかけて『週刊少年マガジン』に連載され、大きな反響を呼んだ作品で、
“退屈すること”を何よりも嫌う石田将也と、小学生の時に彼の学校に転校してきた少女・西宮硝子が主人公だ。
ふたりが小学生の時、硝子の出現により将也は退屈な日常から解放されるが、ある出来事をきっかけに将也は孤立してしまう。
やがて5年の月日が経ち、ふたりは高校生になり、ある出来事から心を閉ざしていた将也は、硝子の元を訪ねていく。
このほど公開された映像には、小学生の頃と、高校生になった将也が描かれている。
つまらなそうに席についている将也と、転校生として黒板の前に立つ硝子の姿。
そして意味深な「彼女は、自分に刺さった棘だった」の文字。
やがて高校生になった将也はどこか寂しげな表情で、
ほかの生徒たちの顔には全て“バツ印”が付けられている。
「もう一度、会いたい」のテロップの後には硝子の涙が映し出されるが、ふたりの間には一体何があったのか?
映像全体に透明感のある音楽が流れており、切なさを感じさせる内容となっている。
監督・脚本は『たまこラブストーリー』でタッグを組んだ山田尚子と吉田玲子がそれぞれ担当。
『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』の西屋太志がキャラクターデザインを務める。
『映画 聲の形』
9月17日(土)、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
http://cinema.pia.co.jp/news/169699/66481/
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