2016年4月16日土曜日

「攻殻機動隊」ハリウッド実写版の草薙素子、初公開!S.A.C. 2nd GIGベースか

source: 映画.net


1: (catv?)@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 21:44:36.88 0● BE:698254606-PLT(14121) ポイント特典.net
米Paramount Picturesと米DreamWorks Picturesは4月14日(現地時間)、「攻殻機動隊」の
実写版「GHOST IN THE SHELL」の撮影を開始したと発表し、スカーレット・ヨハンソン扮する
草薙素子の画像を初めて公開した。

スカーレット・ヨハンソンは「アベンジャー」シリーズのブラック・ウィドウ役や「LUCY/ルーシー」の
ルーシー役など、SFアクションの出演も多い。

発表済みの配役は以下の通り。

荒巻大輔:北野武
バトー:ピルウ・アスベック
クゼ・ヒデオ:マイケル・ピット
オーレット博士(?):ジュリエット・ビノシュ

この他、役は不明だが、桃井かおり、泉原豊(9課のメンバー)も出演する。

クゼ・ヒデオが登場するということは、
「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」をベースにしたストーリーになるのかもしれない。

「攻殻機動隊」は、1989年に出版された士郎正宗のSFマンガ。

DreamWorksは2008年に映画化権を獲得した。
同社は2004年、押井守監督映画「攻殻機動隊イノセンス」の米国での配給を手掛けている。

監督は「スノーホワイト」のルパート・サンダース。
製作にはProduction I.Gの石川光久社長と「鉄拳」実写版の藤村哲也氏も名を連ねている。

ニュージーランドのウェリントンで撮影が開始されており、
米国での封切りは2017年3月31日の予定だ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1604/15/news068.html
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