source: ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション

アメリカではいよいよ本日8月5日から(日本では9月10から)公開される『スーサイド・スクワッド』ですが、どうも事前の評判が良くないようです。きっかけはプレミアム試写を観た批評家たちが、作品の悪評をネットに公開したこと。これにより、各情報誌が次々と『スーサイド・スクワッド』を貶し始めたのですよ。
バラエティ誌は「ストーリーが雑だし意味不明」と批判し、ヴァニティ・フェア誌も「ひどい。面白くない。どうしようもない。アーティストが果敢に挑んで失敗した結果だとか、そういうダメさでもない」と散々な評価。タイム誌に至っては「とっくに死んでる映画だ」と一刀両断に切り捨てています。う~ん、いったいどうしてこんなことに…(-_-;)
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