source: ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション
マシュー・ヴォーン監督の最新作『キングスマン ゴールデン・サークル』を観て来ました。本作は、世界的に大ヒットを記録したイギリス製スパイアクション映画の続編です。
日本では1月5日から全国673スクリーンで公開され、初登場2位の好スタートを記録!土日2日間で動員22万4480人、興収3億3017万円を売り上げ、なんと前作のオープニング興収比288.6%という好成績を叩き出しました。
ただし、評価の方は少々微妙で、「ロッテントマト」の評論家レビューは51%、オーディエンスは66%という、やや厳し目の意見が多い模様。果たして面白いのか?面白くないのか?ざっくり所感を書いてみますよ(^O^)/
※なお、今回の記事に『キングスマン ゴールデン・サークル』のネタバレはほぼありませんが、話の都合上、前作『キングスマン』のネタバレがどうしても出て来てしまうため、前作を観ていない人はご注意ください。
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