source: 映画.net
2017年3月8日 07:00
ジョニー・デップが主演する、ウォルト・ディズニー・スタジオの人気シリーズ第5弾「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」の日本版ポスター画像が公開された。
海賊船ブラック・パール号の船長である海賊ジャック・スパロウに扮したデップをはじめ、
カスピ海の王として知られる海賊ヘクター・バルボッサ役のジェフリー・ラッシュ、
海賊の息子だと知らずに育ったウィル・ターナー役のオーランド・ブルームが再結集することが発表されているが、
ストーリーはいまだ謎に包まれている。
このほどお披露目されたポスター画像には、スパロウを演じたデップの顔が大々的にあしらわれ、
「この顔に、ピンと来たら<夏>が来る」という、伝説の海賊の再来に期待が高まるコピーが添えられている。
そのほか、オスカー俳優ハビエル・バルデムと、
ハリウッド期待の若手ブレントン・スウェイツ、カヤ・スコデラーリオがシリーズ初参戦。
「コン・ティキ」でアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたヨアヒム・ローニング&エスペン・サンドベリの監督コンビがメガホンをとった。
ローニング監督は、「史上最高の海賊映画を作ることを目指しました。力強い感情が核にあり、素晴らしいキャラクターたちが登場する、楽しくてスペクタクルなアクション満載の壮大な映画です」とアピール。
シリーズ第1作「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」に敬意を払って今作を製作したというサンドベリ監督は、
「全世界で注目される作品なので、その責任を重く感じています。世界中に多くのファンがいるだけでなく、私たち自身もノルウェーで本シリーズを見ていたファンですからね」
とコメントを寄せている。
「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」は、7月1日から全国で公開。

スレッドURL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488963559/
ああ言う常識破りのキャラは主人公になっちゃ駄目
ウィルみたいな真面目キャラを主役にして真逆の位置に置く方が
ジャックのキャラが映えるのに
そうだな、チョコレート工場もチャーリーが主人公だし
あーなるほど
一作目は事実上ウィルが主役だもんな
2作目以降の違和感が今やっと晴れたわ
もっと言うなら呪われた海賊たちで終わるのが理想だったけどさ
ほぼ死亡のウィル・ターナーがある方法で復活して
エリザベス・スワンと七夕的夫婦だが幸せ掴めたし
ジャック・スパロウとヘクター・バルボッサの
トムとジェリー的騙し合いも続くし
どこがバッドエンドなんだ?
デイヴィ・ジョーンズやカトラー・ベケット卿にとって
バッドエンドなのは否定しないが
今調べて見たら4作目も世界10億ドル、日本でも80億円稼いでるの知ってビックリした
そりゃまだ作りますわ
内容をほとんど覚えていない映画の代表作。
カスピ海は小さな湖だぞカリブ海だろ
キーラとペネロペ
バネッサとリリーちゃんとアンバーとミランタだして!女海賊版で頼むわ
ちょw
3行目コワイw