source: KUBRICK.blog.jp|スタンリー・キューブリック
※ADRの解説動画。
米俳優のヒュー・ジャックマンが6月1日全国公開予定の映画「LOGAN/ローガン」(関連記事)の熱すぎるアフレコ風景をSNS上で公開し大きな話題となっています。
〈以下略〉
(全文はリンク先へ:ねとらば/2017年3月9日)
ヒュー・ジャックマンまあどうでもいいとして、このあとのこの記述
アメリカの映画やドラマでADR(automated dialogue replacement)によって後から音をとるのは一般的な手法。アフレコ嫌いで知られていたスタンリー・キューブリックなど、監督の方針で極力使わないという場合を除き、特にアクション映画には欠かせないものだそう。
ええっ!キューブリックがアフレコ嫌いなのは結構なファンかマニアしか知らないでしょう。なんでこんなこと書いてるの、と思ったら「 ADR(automated dialogue replacement)」でググるとこの記事が引っかかってくるんですよね・・・はっ!さては!!
ちなみにねとらばさんから私に連絡はありません。うーん、なんだかモヤモヤしますね。