source: ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション
”貞子”といえば、映画『リング』(1998年)の公開と同時に圧倒的な恐怖を日本中に植え付けた最怖キャラです。
やがてその恐怖は海を越え、2002年にはハリウッド版『ザ・リング』公開。貞子の呪いの脅威はとどまる所を知らず世界中に伝染し、Jホラーの代表作として揺るぎない地位を確立しました。
そんな貞子が、なんと4月23日に発売されたニューズウィーク日本版 2019年4月30日号にて、「世界が尊敬する日本人100」に選出されたそうです。えええええ~!?
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