2016年4月28日木曜日

4月第5週公開の3D映画

source: 3D3D3D -ステレオ3D情報ブログ-


ついにあの話題作が明日金曜日公開!

シビル・ウォー キャプテン・アメリカ 
 

これは楽しみですねぇ。
スパイディはどんな風に絡んでくるのか…。 
それにしてもこの人達はいつも揉めてますよね。 

イタリア映画祭でタヴィアーニ兄弟の新作、永井豪「鋼鉄ジーグ」関連作など14本上映

source: 映画.net


1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 21:57:49.88 ID:CAP_USER9.net
映画ナタリー 4月27日(水)21時14分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000129-nataliee-movi

4月29日から5月5日にかけて、東京・有楽町朝日ホールにてイタリア映画祭2016が開催される。
今年で16回目を迎え、毎年1万人を超える観客を集める同映画祭。
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本年度はヴィットリオ&パオロ・タヴィアーニ兄弟が
メガホンを取った「素晴らしきボッカッチョ」、
ジュリエット・ビノシュが主演を務めた「待つ女たち」、
永井豪原作による日本のアニメが登場する「皆はこう呼んだ『鋼鉄ジーグ』」など
2015年以降に制作された日本未公開作12本がスクリーンにかけられる。

ラインナップには今年生誕110年、没後40年を迎えるルキノ・ヴィスコンティによる「若者のすべて」、
1月に逝去したエットレ・スコーラの「特別な一日」も並ぶ。

ともに4Kデジタル完全修復版で上映される。
また期間中は、上映作品のスタッフおよびキャストによるトークショーも実施。
詳細は公式サイトで確認を。

イタリア映画祭2016は5月7日、8日の2日間、大阪・ABCホールでも開催される。

イタリア映画祭2016
東京会場
2016年4月29日(金・祝)~5月5日(木・祝)東京都 有楽町朝日ホール
前売り料金:一般 1450円 / 学生、シニア 1350円
当日料金:一般 1700円 / 学生、シニア 1600円

<上映作品>
「素晴らしきボッカッチョ」
「待つ女たち」
「皆はこう呼んだ『鋼鉄ジーグ』」
「処女の誓い」
「俺たちとジュリア」
「地中海」
「失われた美」
「あなたたちのために」
「私と彼女」
「暗黒街」
「フランチェスコと呼んで-みんなの法王」
「オレはどこへ行く?」
「若者のすべて」
「特別な一日」

大阪会場
2016年5月7日(土)、8日(日)大阪府 ABCホール
前売り料金:一般 1300円 / 学生、シニア 1200円
当日料金:一般 1600円 / 学生、シニア 1500円

<上映作品>
「素晴らしきボッカッチョ」
「俺たちとジュリア」
「あなたたちのために」
「私と彼女」
「暗黒街」
「フランチェスコと呼んで-みんなの法王」
「オレはどこへ行く?」

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女性ロックシンガー:ジャニス・ジョプリンのドキュメンタリー映画『Janis: Little Girl Blue』が日本公開決定

source: 映画.net


1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 05:44:56.29 ID:CAP_USER9.net
2016/04/26 11:35

ジャニス・ジョプリン(Janis Joplin)のドキュメンタリー映画『Janis: Little Girl Blue』が日本公開決定。
『ジャニス:リトル・ガール・ブルー』の邦題で、
9月よりシアター・イメージフォーラムほか全国にて順次公開されます。

昨年のヴェネツィア映画祭でのワールド・プレミアを皮切りに、トロント映画祭、
ロンドン映画祭など各国の映画祭で絶賛された本作。

本作では、遺族の全面協力によりバンド・メンバーや親しい友人、昔の恋人、
家族といった生前ジャニスの最も身近にいた人々からのインタビュー映像と、
故郷を離れロックスターとして大きな注目を浴びるようになっても、
変わらずにずっと書き続けていた両親や兄弟、恋人へのパーソナルな手紙を軸に、
ロックスターとしてのジャニス・ジョプリンではなく、
一人の女性としての「ジャニス・ジョプリン」が立体的に浮かびあがってきます。

アーカイブ映像では、ジョン・レノン、ピンク、ジュリエット・ルイスなども登場します。

監督は、社会性の強いテーマをエッジの効いた作風で描き高い評価を得て来たエイミー・バーグ
(『フロム・イーブル ~バチカンを震撼させた悪魔の神父~』ほか)が務め、
同じ女性としてジャニス・ジョプリンの素顔を丁寧に描き切っています。

製作は、監督としてアカデミー賞受賞経験もあるドキュメンタリーの巨匠アレックス・ギブニーです。

ナレーションはキャット・パワー(Cat Power)ことショーン・マーシャルが担当しています。

●『ジャニス:リトル・ガール・ブルー』
9月よりシアター・イメージフォーラム他全国にて順次公開

【監督】エイミー・バーグ『フロム・イーブル~バチカンを震撼させた悪魔の神父~』

【製作】アレックス・ギブニー『エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか?』『「闇」へ』

【出演】
サム・アンドリュー、ピーター・アルビン、デイヴ・ゲッツ
(以上、ビッグ・ブラザー&ホールディング・カンパニー)

クリス・クリストファーソン、カントリー・ジョー・マクドナルド、
ボブ・ウィアー(グレイトフル・デッド), デヴィッド・ドルトン(作家)、
クライヴ・ディヴィス(コロンビア社長)、ディック・キャヴェット(TVタレント)、
ローラ・ジョプリン(妹)、マイケル・ジョプリン(弟)他

【アーカイブ映像】
ジャニス・ジョプリン、オーティス・レディング、ジョン・レノン、オノ・ヨーコ、ピンク他

2015年|アメリカ|カラー|DCP|103分 原題:『JANIS:LITTLE GIRL BLUE』
配給・宣伝:ザジフィルムズ 提供:キングレコード

(c) 2015 by JANIS PRODUCTIONS LLC & THIRTEEN PRODUCTIONS LLC. All rights reserved.

※映画公式サウンドトラック盤(国内版)は、ソニー・ミュージックより7月末発売予定

・Janis: Little Girl Blue
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http://amass.jp/71993/

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主演:板野友美の怖がる演技が酷すぎた!?主演映画の千秋楽が観客2人の大惨事

source: 映画.net


1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 10:42:02.46 ID:CAP_USER9.net
板野友美の映画「のぞきめ」での演技が酷すぎると、失笑の声が漏れている。

「『のぞきめ』はヒットしたホラー小説をモチーフにした作品で、
板野はテレビ局で働く女性を演じています。

怪死事件を取材していくうちに不思議な出来事に巻き込まれていくストーリーですが、
板野の怖がる演技があまりに下手で、そればかりが話題になりました」
(映画ライター)

映画の感想を語り合うサイトでは、

「まったく表情が作れていない」
「ただ叫んでいるだけでうるさい」
「演技とか言う以前のレベル」
と辛らつなコメントばかりが並んでいる。

「そんなに酷いのなら、むしろ観てみたい」という声もあるほどだ。

「その『のぞきめ』が先日、公開最後を迎えました。
通常、最終日は大きなスクリーンで観ておこうとするリピーターでそれなりに賑わうのですが、私が行った都内のある劇場は観客がわずかに2人だけ。
しかも、そのうちの1人は明らかに仕事さぼりのサラリーマン。
この惨状が映画のデキを表していると言っていいのではないでしょうか」
(映画評論家)

前出の映画評論サイトでは「もう女優は辞めたほうがいい」との声も。

果たして次回主演作はあるだろうか。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160427-47318072-asageiq
2016/4/27 10:00 アサ芸プラス

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