2015年5月1日金曜日

映画クレヨンしんちゃんで好きなトップ10を勝手にご紹介ww

source: 映画.net -ネタバレ|感想|評判 2chまとめブログ-


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 12:39:26.477 ID:ywBwqY/E0.net
評価基準は好きかどうかで決める
需要なんて知るか

第10位
映画の中でもちょっとした変わり種
未来のかすかべ防衛隊がちょっと酷いけどある意味予想通りではあった
花嫁軍団のキャラが割と立っていたのも良かった
ただ一番は器量が大きく余裕が出ていたみさえとひろし
「親は子供に生き抜けって云うもんだろうがぁ!!」は響いた

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 12:42:02.138 ID:ywBwqY/E0.net
肝心の映画の名前を忘れていた

第10位は 嵐を呼ぶオラの花嫁 です
hana

5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 12:45:45.110 ID:ywBwqY/E0.net
第9位
雲黒斎の野望

unko
殺陣のクオリティの高さ、雰囲気の不気味さ、大人しんちゃんのキモさが際立つ映画

言い知れぬ魅力と細部までよく作りこまれて居ながらそれを敢えてぶっ壊すような演出が好き
ABBAAB右右左!はシネマランドで覚えました
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実写映画パトレイバー「これは決してロボット映画ではございません」

source: 映画.net -ネタバレ|感想|評判 2chまとめブログ-


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 05:45:26.388 ID:vuThARbq0.net
高層ビルをなぎ倒し、超高速で格闘を繰り広げる巨大ロボットたち=『トランスフォーマー』や『パシフィック・リム』など、日本を発祥に進化を遂げたハリウッド製ロボットアクションが世界を席巻する中、“全長8メートルの警察用ロボット”という唯一の空想を除いて、我々の
現実となんら変わらない日常を背景に、突如起こるテロと対峙する警察組織の戦いをリアルかつ壮大なスケールで描く、日本ならではのスーパーリアル・ロボットアクションが誕生した!

筧利夫
patre
「これは決してロボット映画ではございませんので、心して劇場に足をお運びください」

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【ブログ記事】フェリーニが『2001年宇宙の旅』を観てキューブリックに送った電報

source: KUBRICK.blog.jp|スタンリー・キューブリック


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 『メイキング・オブ・2001年宇宙の旅』でも記載がありましたが、実物の画像がありましたのでご紹介。

 日付は英国式だとすれば1968年9月4日でしょうか。内容は「親愛なるスタンリー。昨日あなたの映画を見たときの気持ちと感激を伝えたい。これからも素晴らしい映画を作ってください。」と簡単なものですが、観た翌日に電報で送っているあたり、よっぽど感激したのでしょう。イタリアでの公開は1968年12月と遅かったので、どこか他の国で観たものと考えられます。

 そんなフェリーニをキューブリックは高く評価していて、ここによると『青春群像』を一番好きな作品に挙げています。キューブリック作品にフェリーニから直接的な影響を感じさせる点ほとんどありませんが、同じ映像系映画作家としてなにか共通する感覚〈センス〉みたいなものをお互いに感じ取っていたのかも知れませんね。

ビリギャル

source: 映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評


【映画公開記念版】 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話
成績学年最下位の女子高生ギャルが、ある塾講師の励ましで慶應義塾大学合格を成し遂げた実話を元にした「ビリギャル」。合格すると分かっているので安心して見ていられる。

名古屋の女子高に通う工藤さやかは、まったく勉強せず、友達と朝まで遊びながら過ごすお気楽な毎日を送っていた。このままでは内部進学すら危ういと心配した母・ああちゃんは、さやかに塾へ通うことを提案。金髪パーマ、厚化粧、超ミニスカートというギャル全開の姿と、小学4年生程度の学力のさやかに、教師の坪田は面食らうが、すぐに彼女の素直な性格を見抜く。意気投合した二人は、ノリで慶應大学合格という無謀な目標を立て猛勉強を始めるが…。

原作は、塾講師・坪田信貴のベストセラー「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」。主演の有村架純の金髪のビジュアルが強烈なのだが、実際に金髪なのは夏休みの期間のみで、ほとんどは、ちょっと派手だがおしゃれ好きの普通の女子高生の姿だ。映画序盤は、さやかのギャル語と知識の欠如からくる珍問答で笑わせ、坪田先生のユニークな指導法に感心し、メキメキ実力をUPさせるさやかの姿に痛快な思いを抱くだろう。しかし、学問(受験)の道は甘くない。当然、何度も壁にブチあたるが、この点は、最終的に慶応大学に合格すると知っているので、ほとんどドキドキ感はない。どうやってその壁を乗り越えるかに興味が向くのだが、そこには、どんな生徒も決して見捨てない坪田先生の熱い思いがある。無論、少人数の塾だからこそやれる学習法だが、教師と生徒の絶対的な信頼関係こそが奇跡を生んだ原動力なのだ。主演の有村架純の可愛らしさ、ひたむきさ、どこかとぼけた味わいが好印象。目標をまず言葉にして宣言する“自己成就預言”のパワーを、思わず信じてしまった。サンボマスターのエンディングテーマ「可能性」にのってのエンドロールのパフォーマンスが、かなり盛り上がる。
【60点】
(原題「ビリギャル」)
(日本/土井裕泰監督/有村架純、伊藤淳史、野村周平、他)
(安心感度:★★★★☆)
チケットぴあ

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